「産地直送」 この魅力的な言葉に我々日本人は弱いですよね!? 御歳暮のカタログでも「○○でしか味わえなかったあの味をご家庭で!」とか、「とれたての○○の幸を、その日のうちにクール便で発送します」とか書かれちゃうと、ついコレだぁ!なんてなっちゃいます。
でもこれが出来るのは、ヤマト運輸さんが、宅急便というシステムを構築したからだと思います。個人が気軽に利用出来る運輸会社として、当時の運輸業界の中では後塵を拝していたヤマト運輸さんの一発逆転満塁ホームランが、「クロネコヤマトの宅急便」だったと思います。だって、大概の荷物は翌日には届くんだもん。ヤマトさん、ありがとう!ちなみに、丸井酒店は、ヤマト運輸の取扱店です。(って、宣伝かい。)
話が脱線しましたが、そんな産地直送品が、丸井酒店の御歳暮ギフトカタログには、満載です。
 日本酒や焼酎の蔵元直送便も充実しています (そりゃ専門分野ですから)。 見てるだけでも楽しいので、是非カタログだけでも御請求下さい。でも、やっぱり自分が欲しくなっちゃうんだよな〜! テーマ:「お歳暮」何にする? - ジャンル:ライフ
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